柴犬(SHIB)保有者数が急増|投資家は新たなICOでリターン1000%を狙う

Naoki Saito
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買い圧力が高まる柴犬

柴犬をテーマとした暗号資産(仮想通貨)であるSHIBはこのほど、相対力指数(RSI)が60台後半で推移しており、買い圧力が高まっていることが分かった。

SHIB価格は、過去1ヶ月間で+20%ほど上場し、0.00003ドル付近を推移している。

これは、米証券取引委員会(SEC)が現物イーサリアムETFを承認したことや、ドージコイン(DOGE)の価格が上昇したことが要因と考えられている。

SHIBは、執筆時点でbitFlyerやCoinCheckなど国内の仮想通貨取引所へ上場している。

PlayDoge(PLAY)で大きなリターン狙う


投資家は、DOGEやSHIBの価格が上昇したことを受け、新たな犬をテーマとした仮想通貨ICOに注目し始めている。

その中でPlayDoge(PLAY)は28日、新たに仮想通貨ICOを開始したばかりのプロジェクトとなっている。

同プロジェクトは、モバイルベースのPlay To Earnゲーム機能を備えており、デジタル柴犬を育成しながら報酬を獲得することを可能にする。

1990年代に流行した「たまごっち」のような要素を取り入れることで、プレセールではすでに20万ドル以上を調達している。

プレセール終了後は、アプリ開発、トークン公開、ゲーム公開などを予定している。

PlayDogeのゲームは、GoogleとAppleのアプリストアでダウンロード可能になる。

PlayDoge(PLAY)のプレセール参加方法


PLAYトークンのプレセール参加方法は、以下の3ステップとなる。

  1. ウォレット接続:公式サイトと仮想通貨ウォレットを接続する。
  2. トークン交換:BNB、ETH、USDTの金額を入力し、PLAYトークンを購入する(別途ガス代としてBNBが必要)。
  3. ステーキング:購入したPLAYをステーキングし、追加の報酬を受け取ることもできる。

上記まで完了しておくことで、プレセール終了およびトークンが取引所へ上場時にトークンを請求することが可能となる。